2010年5月25日火曜日

「ポゼッション」はTUTAYAで借りて見た


GIになったし77回だし何かと記念な”競馬の祭典”日本ダービーが近づいてきた

偶然会った券王様(競馬歴24年)は目下絶不調

4週連続負け越している

しかーし

「まだだ!まだ終わらんよ!」

「ダービーの勝ち馬はもう見えた!」

ということなので木曜日以降また教えてもらいます 


さて

先週、駒鳥文庫さんにて購入した”グレース・ケリーの本” 

グレース・ケリーといえば

”ポートピア’81”(来日)

81年といえば西ドイツとフランス合作の映画”ポゼッション”

今やフランスを代表するスター”イザベル・アジャーニ”の代表作

カンヌ国際映画祭女優賞に輝いた作品でもある

かなり昔にビデオレンタルで借りた時の印象は気持ち悪いというイメージしかなくストーリー至っては丸っぽ思い出せない

当時、映画館に足をはこんだ友人によると

「トラウマになっている映画のひとつで女優さんの凄さを初めて感じた!」

と高い評価

学生時代、その美貌ゆえ 熱心なファンも多かった

そのキレイな女優さんの絶叫!ゲロ!失○!という狂人ぶりを目の当たりにした観客へのインパクトはさぞ強烈だったに違いない


”ポゼッション”はアマゾンで検索すればすぐ出てくる




どのレビューも熱い!
これを読んだら見ずにいられない

でも

宅配DVDにないということなので店舗で借りることに

(CCCグループ発祥の地 江坂店にて)



ちなみに 今年中にこちらで販売されるようだ

デジタルリマスターで戦慄のスーパーハイテンションムービーを見れる日は近い

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