2010年10月8日金曜日

雑記(ジャンボタンタップ)

父はPCの主電源を切るのに面倒だと言っていつも足を使うため、足で踏んでも痛くない大きなスイッチがないか以前から探していた。最近になってやっと置いているところを発見。(最悪、自作も覚悟してましたが・・) 京都宇治のお宝倉庫宇治店にて すでに廃盤商品のようでネットでも量販店では見たことがありません。こういうニッチな商品はなかなか大手は手を出さないですね。ヨドバシカメラのコンシェルジュの方も存在は知っていたが、取り扱いなし。

大阪府大東市の朝日電器㈱ELPAブランドのジャンボタンタップ 1300円程度だったと思います(失念)電源が入っているときはボタンのランプが点灯。すごく踏みやすい。





2010年10月6日水曜日

雑記(すぐやるのすぐ)

完全にやりたくないというか機を逸した感のあるml115につけてる14cmファンのテスト。とりあえず使えてますが、どんどん先延ばしでペンディング状態に。

こんなシール貼ってる意味がないなぁ(グリコのフレンドベーカリーのちょい食べシール)

2010年10月5日火曜日

雑記(今度買おう)

絶対にかばんに入らないから・・・買えなかった。手荷物とかちょっとね。たぶんレジ袋になりそうだから。MJのつっ込み如来ソフビ貯金箱(280円の大特価)

梅田ヨドバシカメラから北へ5分くらい アングラ系電子系?雑貨屋のラジオショック2周年のセール!週末まであるだろうか・・バラエティに富んだ品揃えが魅力。


雑記(ヤモリと網戸)

玄関にヤモリがいてビビった。

たぶんウィキペディアにでてるコイツだ。写真を撮るまえに逃走したので確認できないが・・・

そういえばこのヤモリの写真どこかで見たことあるなぁと思ったら網戸のヤモリと一緒の写真ではないか。こういうのを見つけた時の感覚はトランプの神経衰弱のそれと良く似ている。


ウィキペディアの写真は海外と日本では違っていたりする場合が多い。

個人的に好きな写真でほぼ音速で飛行機が低空飛行した時に機体に発生する楕円状の雲”ベイパーコーン”

これが戦闘機とかではなくロケットの場合はこんな感じになるという写真がこれ。アポロ11号のベイパーコーン。これ壁紙にしたいぐらいカッコイイなぁ。空想だけど鉄腕アトムとかに発生するベイパーコーンの形状はどうなるんだろう?

2010年10月4日月曜日

雑記(ウルトラファンタジーなレース)

グリーンバーディーとウルトラファンタジーは馬が入れ替わってるはずだ!と遠くの方を見ながら血迷ったことを叫びそうになった雨降る午後4時。

BSで録画していたドラマ”MM9”を最終話まで見終わる。Mと呼ばれる怪獣がでてくるのだけどそれをヒーロー(撃退する)ではなく監視して被害を最小限に抑えるという観点が今までになく新鮮だった。大人向けのSFものの国産ドラマはそもそも数が少なく貴重だし、今回のはCGもよくできていてストーリーも楽しめた。

そのMM9で読み始める方も増えそうな国書刊行会発行のJ・G・フレイザーの”金枝篇1936年の”全13巻の完訳は全8巻+索引1巻(1冊ページ数によるが8500円から14000円と高価 大阪府立図書館蔵書あり) 約400〜500ページくらいあるのだが、現在2004年の第1巻から昨年出た第5巻までが発行されている。今年還暦を迎える知人が購入されており、その方に聞くと「興味があるなら、ちくま学芸文庫版(上下)だけ読んでりゃ十分だよ。これはコレクターが欲しがっているんだから」と言ってだいじそうに本棚に飾っていたことを思い出した。このペースで行くと8巻が出るのはあと3年先?


透かしにマヨが・・・D号券うーん俗っぽい駄菓子だ


2010年10月3日日曜日

雑記(卸売の革命)

10/3 文訂正

圧縮陳列が好きだし、何しろなんでもそろうドンキホーテはなんだかんだ愛用している。80年代に活躍した男女デュオではないが”everything but the girl(女の子以外なら何でも揃うという名前の雑貨店?から拝借しているそう)”はまさにドンキホーテのことだと思っている。

仕事終わりの友人が楽しみにしていたドンキホーテの会員制店舗1号店。店内のパース(絵)をホームページで見て高級な百貨店のようなものを想像していたらしく、上質な品物をお値打ち価格で沢山おいているはずと胸を膨らませていた。

小生としてはシアトルのコストコ(大阪では尼崎倉庫店)みたいなワクワクするような店舗かなと勝手に勘違いしてた。大阪市内から高速で1時間弱。













すぐ後ろに岸和田競輪。隣は大きなパチンコ屋、カラオケ屋さんもある。



















はじめから大阪では有名な萬栄グループ(箕面船場のSSOKや中央区の萬栄1号2号店)が展開している店舗のイメージ(ターゲットは50代以降)で行けば、良かったのかもしれない。長崎屋→萬栄グループのスタイルへの転換。これが一番近い解釈かも知れない。そこにドンキの資本が入った感じ。

”年間20万円以上(税込)の買上の意思をお持ちの方を前提として会員になれる(年会費2100円)”というのはちょっと不自然に思える。

なぜなら、まだ店内の商品や価格を確認していない状態でその意思があるもなにもわからないからだ。とはいえここまで来て帰るわけにもいかず、店内へ。

クレジットカードの支払いが使用不可というのもいかがなものか・・・。

貰った粗品です。(タオルが欲しかったので助かります)


















友人は基本売価や何%粗利がオンとか詳細に知るポジションで勤務しており、その彼が(残念ながら彼と小生にはモラルが欠如している)プライスタグを見て思ったことは・・・洋服に関して価格面で勝負するなら、ユニクロ・しもむら・H&M・フォーエバーとファストファッションが席巻している昨今、それらと互角の勝負ができるのはブランドのアウトレットぐらい。だとすれば専門店ではないところがブランドを売るのはかなりの工夫が必要であり難易度が高い。

なかには本当に安いものもたくさんありました。

例えばこれとか・・。




















この時、確信したのは・・・ドンキのフォロワーは10代〜30代迄の若い世代。できるかぎり安く、品揃えもこだわり、そして何時でも買い物できる利便性を求めている。ブランドものは多少潤っているときは百貨店、枯渇時はアウトレットやバーゲンに足をはこぶ。でも共通して一番重要なことはブランドものであろうが、なんであろうがブラブラして楽しいところでなくてはならないということ。(形態が違うけどコストコにはそれがあった)

フォロワーはあのドンキが手がけるなら面白そう!行ってみよう!となるので、行って岸和田を嫌いにならないで欲しい それだけはやめて欲しい ほんとにお願いしたい。

ドンキの圧縮陳列、はみ出し陳列スタイルで”タントアール!”とかに名前を変えていただければ20万円は多い?いや使うかもしれません。まじで

2010年10月1日金曜日

雑記(神有月というのか出雲では)

秋のG1 第44回スプリンターズSは周辺(券王含まない3人)に聞いたら皆同じ買い目であった(今のところ)。

グリーンバーディ、ワンカラット、ローレルゲレイロ

以上

これ見つけたら飲んでみてください。プリンシェイクより濃厚なキャラメルテイスト。




















プレイガール(バラ)?のはず ショッキングピンクが鮮やか